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September 2008

検索エンジン対策:Google XML SitemapsとAll-in-One SEO Pack → blog.yuco.net

yuco:

検索エンジン対策として、Google XML SitemapsとAll-in-One SEO Packを入れました。

Google XML Sitemaps

Google XML…

Sep 30, 20081 note
Sep 30, 2008
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Sep 30, 20081 note
“

上司も人間なので、「疲れ」や「気分」が仕事に影響することもある。「なんとなく気分が乗らない」という時もある。そんな時、それを察して行動できる部下と、お構いなしの部下では、やはり印象が違ってくる。

 例えば、こんなシーンを考えてみよう。上司が海外出張から帰ってきた翌日のこと。当然ながら、机の上には留守中に発生した雑務がたまっている。身体には疲労が残っているが、まずはこれを処理しなければ始まらない。

 部下は部下で、上司の帰りを待ちわびていた。判断を仰ぎたい案件、決裁してほしい案件をたくさん抱えていたからだ。上司が不在のために、案件を進めることができなかった。だから、上司が出社すると「待っていました」とばかりに近寄ってきて、「ちょっといいですか」と矢継ぎ早に話を切り出した。…

 この部下の行動は、「少しでも早く仕事を進めたい」という熱意の表れかもしれない。しかし、上司にしてみれば「ちょっと待ってくれ」という気分になってしまう。この温度差に気づくと気づかないとでは、大きな違いだ。

 まずは上司の状態をじっくり観察し、「いまは話を聞く余裕がない」「それどころじゃない」という空気を発している時には、近寄らないようにする。それができる部下の行動だ。

 部下の方に待つ猶予がない場合には、一声だけかければいい。「ちょっと重要なご説明をしたいので、手が空いたら声をかけてください」と。そうすれば上司にも、部下の話を聞く準備と心構えをする時間が持てる。さらに「急いでいますが、お邪魔はしません」という、上司の都合を優先しようとする部下の気遣いが伝わり、「あいつはできるな」と好印象を与えられる。

 こうした行動を取れるか取れないかが、評価の差を生むのだ。

”
—

西山昭彦の“企業内プロ”の行動学 “使えない部下”にならないために あなたの努力は空回りしていないか?(日経ビジネスオンライン) - goo ニュース (via petapeta)

ネタモトはギャラリーフェイク。 だったりする。かも。

Sep 30, 20084 notes
Sep 30, 2008
Sep 30, 20082 notes
Sep 30, 2008
Sep 30, 200870 notes
Sep 30, 200826 notes
Sep 30, 200829 notes
Sep 30, 20082 notes
Sep 29, 2008188 notes
“民主公約に財源明記 「埋蔵金」などで20.5兆円確保” —

asahi.com:民主公約に財源明記 「埋蔵金」などで20.5兆円確保 - 政治 (via semi) (via tiga)

公会計ってよくわからんのだけれど、いまいち埋蔵金って良くわからん。

積立金という勘定だったら貸方だろ。

それに対応するキャッシュ(現預金)があるとは限らないのではないか。  すでに固定資産だったり、有価証券だったりする可能性もあるんじゃないの?

Sep 29, 20086 notes
Sep 29, 2008
Sep 29, 200810 notes
Sep 29, 2008
Sep 29, 20087 notes
“

さっきから聞いてりゃ、難しいとしか言ってねぇよ、あんた。

死ぬ気になったら、なにが難しい?

北方謙三

”
—名言集433 北方謙三 (via petapeta)
Sep 29, 200831 notes
“ 自分で文章を書いて、それがどう受け止められたのか、というデータを、僕は一般の人の1000倍は持っているだろう。そもそも学生を指導しているときから多かったし、作家になって激増した。特にネットのおかげで、飛躍的にデータ採取が早く、そして広くなった。どう書けば、どう受け取られるのか、ということがだいたいわかってくる。そして、残念だけれど、大まかにいえることは、「どう書いても、読み手の大部分は自分の都合の良い方へ解釈する」ということである。書かれている内容を客観的に捉え、自分のデータとして素直に吸収できる人は少ない。僕はよく「誤解も理解も同値」と言ってきたのだけれど、書いたことがそのまま伝わることなんてほとんどないわけで、書いた者の力量や受け手の力量ももちろんあるけれど、基本的に人間同士のコミュニケーションとはそういうもの、「理解」とは元来不完全なものである、ということ。
 ところで、この頃のネットでは引用が多くなったから、自分の意見を語るまえに、どこかから引用をしようとする。自分の意見を持たない者も増えた。「誰某がこんなこと言っているらしいけれど、どうよ?」「ああ、それなら、こんなこと言っていた奴もいるみたいだよ」というリンク先を交換するだけで意見交換をしていない。しかも、原典まで辿らず、伝聞だけの「噂話」に終始する。こういった情報のシェアが、「親切」の一種だという価値観が生まれたように見えるが、たぶん、昔からあったことだろう。
 ただ、引用というのは、たとえば、相手に本を手渡して、「その付箋のところを読んでごらんよ」と言うようなものであって、内容としては的確に伝わるかもしれないけれど、相手に対する敬意を欠いた態度に受け取られる可能性はある。その情報を知ったときの相手の反応が見たいだけ、というような興味本位の野次馬的なものにも見られがちだ。マスコミのインタビューなんかにこの種のものが多い。単に「反応の画が撮りたいだけ」という下品さが現れている。
 目上の恩師に、付箋のついた本だけ渡せるか、と考えればわかる。もし、その恩師が賢人なら、「で、君の意見は?」と尋ねられるだろう。
 まあ、スピーディさが重視される社会だから無理もないけれど、しかし、その引用がまた不確かなものばかりになっていたりするから、ますます悪い印象を与えかねないな、と感じている。礼を失することがないように気をつけたい。”
—MORI LOG ACADEMY: で、君の意見は?…という文章を引用したりしちゃったりなんかして。 (via yuco)
Sep 29, 20087 notes
“小学生のときから、理科の授業では実験がつきものである。こういった経験を積んで大学生になった学生たちに対して実験の授業をすると、次の2点において、彼らが誤解していることに気づく。
 まず、測定が終了したときに、彼らは「終わった」と思うようだ。これは間違いである。測定が終わっただけ。データが採取されただけである。実験とは、そのデータを考察する行為まで含まれている。したがって、そのあとの作業(たとえばレポート作成)の方がむしろ実験の本質である。
 もう1点は、やはり測定が終わったときに、彼らが口にする「先生、これで成功ですか?」という質問である。これは、彼らがイメージしている実験が、「こうなるべき答があるものを実際に自分でやってみること」だからだ。
 たしかに、授業の実験の大半はそのとおりであり、「こうなるべき」結果があらかじめわかっている。答が存在するのだ。しかし、卒論や修論で行う実験には、模範解答はない。そもそも、「どうなるかわからないから実際に試してみること」が実験なのである。ようするに、彼らが持っている認識は「実験」ではなく「体験」にすぎない。
 大学生の卒論になって、つまり論文を書く段階になって初めて「実験」になる。これは、図書館で本を調べることが「研究」だと誤解しているのと同じだ。日本の子供たちは皆、「実験」も「研究」も知らずに大学生になるのである。”
—MORI LOG ACADEMY: 実験に関する2つの誤解 (via petapeta)
Sep 29, 2008100 notes
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