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May 2009

May 31, 200964 notes
“

twitter界隈では津田さん以外にもぼちぼち広がりを見せつつある”tsudaる”を題材に、自分の持つ机上の著作権知識を利用してみます。
おかしい点があったらご指摘をお願いします。

なお、”tsudaる”については、Jcastのこちらの記事をご参照ください。

中継の対象は、ほぼ「思想又は感情を創作的に表現した」「学術の範囲に属する」ものであるため、言語の著作物に該当するケースがほとんどだと思います。
そして、中継行為は、言ってみれば要約(翻案)+送信可能化なので、著作権者の許諾を受けている場合や、著作権の制限に該当する場合を除いて、中継行為が翻案権侵害・送信可能化権侵害と評価される可能性は非常に高いはずです。
“tsudaる”にトンピシャで当てはまる著作権制限は無いはずなので、解釈でどこまでカバーできるのか(§38・39をどこまで拡張できるのか)が問題になると思います。多分。
で、前例が無い以上、中継をする場合は、著作権者(主催者ではなく)に必ず中継の事前承諾を得るべきです、と。

あれ?
終わっちゃった。

”
—

企業法務についてあれこれの雑記:”tsudaる”の著作権法上の留意点 - livedoor Blog(ブログ)

コール。

(via swmemo)

ぜひリンク先にも飛んでコメント欄も読んでいただければ>ALL

(via tsuda)
May 31, 200915 notes
May 31, 2009488 notes
May 31, 20091,036 notes
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May 31, 2009
#パトレイバー
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May 31, 2009
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May 31, 2009

do-nothing:

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ttrace:

速報:東京の井の頭線永福町駅で大学生の男が電車を待っていた女性の腕をつかんで線路上に飛び降りた。 http://bit.ly/17n4iz (via @47news) 最近、駅のホームマジで怖い。ガードつけて欲しい。

May 31, 20097 notes
“この世は結局みんな「オマエモナー」の世界だ。” —2009/5 (b)
May 31, 20091 note
“そして正攻法なやり方でこれらを改善するのはあまりにも地道で大変なので、 みんな「お手軽な解法」を求めている。” —2009/5 (b)
May 31, 2009
May 31, 2009
May 31, 2009765 notes
May 31, 20091 note
May 31, 20093 notes
May 31, 20092 notes
“椎名林檎 ノーブラ ミュージックステーション” —Taro’s Page [2009 May]
May 31, 2009
“

補助金が欲しいために国家規模で子供にウソを教える運動が進んでいる。それでも最初は「森林はCO2を吸収する」といった,いわば若干の言い訳ができるものに限定されていたが,最近では種が尽きたこともあって,露骨な「子供ダマシ」が多い。

たとえば,「温暖化防止のために電灯をこまめに消しましょう」と言った直後に,「温暖化防止のために電気自動車に乗りましょう」と来る.

学校の先生は生徒さんから,「なぜ電灯の電気は温暖化になるのに,電気自動車の電気は影響がないの?」と質問を受けてどのように答えているのだろう?

「先生,大量生産,大量消費がエコに悪いと教えていただいたけれど,電気屋さんに言ったら,大きな冷蔵庫の方がエコポイントが多かったのだけれど,どうして?」と聞かれても困る。

高等学校で使っている教育出版『新現代社会』の34ページには,「IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の報告によると、現状のまま放置すれば、2010年における地球の平均気温は1990年時点よりも2℃高くなり、海面は50㎝以上の上昇が予測されている。」とある.

教科書に書かれている数字はIPCCの報告と全く違う。

IPCCは2010年ではなく,2100年に,それも50センチ以上海水面が上がるのではなく35センチ程度の上昇を予測している。

20年後の海水面が,110年後の海水面より1.4倍も高いという数値だから,ハッキリと間違っている。でも教科書が間違えるはずもないので,意図的だろう。

”
—武田邦彦 (中部大学) - 補助金のために子供にウソを教える 教科書編 (via yellowblog)
May 31, 2009334 notes
“

新興大国との呼び声にもかかわらず、インドは裏庭ともいえる南アジア地域で指導国としての地位を固めるのに苦労している。中国が南アジアに影響力を拡大しており、同地域の戦略的展望のなかで脇役に退けられつつあると、インドの政策決定者らは警戒心を募らせている。

 長年、南アジアは民族・宗教紛争に悩まされてきた。インドは、現在、ブータンを除き、すべての周辺国がさまざまな危機に直面する状況に置かれている。周辺国は、優勢なインドに対抗するために、中国の勢力を引き込もうとする傾向がある。

 南のスリランカでは「タミル・イーラム解放のトラ(LTTE)」が壊滅したが、少数派タミル人を社会に取り込む難しいプロセスに取り組まなければならない。インドが国内世論の分裂から、スリランカ内戦に介入できないでいるうちに、中国が武器売却などを通じてスリランカに影響力を拡大している。

 北のネパールでは、共産党毛沢東主義派政権が崩壊し、22党による不安定な連立政権が発足したばかりだ。西のパキスタンに対しては、昨年11月のムンバイ同時テロ以降、効果的な政策を打ち出せないでいる。東のバングラデシュでは、2月に国境警備隊の反乱があり、再び軍が政治に介入する恐れがある。

 総選挙で国民会議派が圧勝したことで、シン首相とクリシュナ外相はこれらの問題に決然と立ち向かうことができる。しかし、中国の影響力拡大を封じ込めながら、南アジアの近隣諸国とうまくかかわることができなければ、大国を目指すインドの夢はかなわない。

”
—特集:国際情勢分析/インド、南アジア地位固め 中国影響力封じ込めカギ - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE (via jacony) (via vmconverter)
May 31, 20094 notes
“

社会の職業には二つある.一つは「専門職」で相手の希望を聞くけれど,行動は自分の判断で行うという職,もうひとつは「一般職」でお金を払う人の言うとおりにするという「お客様は神様」の職である.

さらに,さげすまれる職もある.それは「お金で魂を売る」とか「お金で体を売る」というもので,これも「お客様は神様」という分類ではあるが,「お金を貰う」という前に「人間は魂をもつ存在だ」というのがあるから,さげすまれる。

昔は「魂を売る」のが商売人で,「体を売る」のは吉原だった.でも最近は商売人でもシッカリした哲学を持って魂を売らない人もいるが,売る人もいる.大学教授でもお金で魂を売る人がいるぐらいだ.

”
—武田邦彦 (中部大学) - インフルエンザとは何か? (7) 専門職 (via yellowblog)
May 31, 200918 notes
May 31, 200925 notes
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